体内のパグセンサー

とある雨の日のこと、バスに乗っていると私の体内に内蔵されているパグセンサーがビビビビーーーッ!と急に働き出しました。ふと左を見てみると、窓の外にパグを題材とした小説の広告があるではないですかっ♪(≧ω≦)ものすごいスピードで携帯電話を取り出して走行中のバスの中から広告を撮影。(←神速)


いつのころからか知りませんが、あるんですよね、私の頭の中のパグセンサー・・・。何をしていようと、どこにいようと、パグやパググッズが接近してくると自動的に稼働します。まぁ、このセンサーのお陰で人生楽しくてしょうがないんですけどね。(笑)




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こちらが他の乗客のドン引きをものともせず神速で撮影したパグ本広告♪雨でパグ画像が歪んでいてもいいんですっ、パグですからっ!d(-∀-●)




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パグ部分拡大。普通の人間なら見ても「一部黒ずんだジャガイモ?」くらいにしか思えないであろうこのバス停留所の広告も、パグセンサーの持ち主であればセンサーレベル「弱」でさえ50メートル先から探知は可能かと思われ・・・。




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早速うちに帰って、この本を調べてみたところ「Mord ahoi!」という推理小説でした。う、うぉ~・・・(萌)





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す: はい。パグですよー。



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by mopsblog | 2015-03-09 20:06 | パグキチ